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BRAND

3つの業態が、
それぞれの時間を担当しています。

朝7時のコーヒーから、深夜1時のラーメンまで。同じ会社の中に、まったく違う3つの現場があります。

炭火酒場 とりまるのイメージ 居酒屋
SUMIBI SAKABA TORIMARU

炭火酒場 とりまる

仕事帰りの、いちばん美味い一杯を。

備長炭で焼く朝引き鶏と、地元の蔵元から直接仕入れる日本酒。カウンター中心の設計で、ひとりでもふらっと入れる大人の酒場です。名物は塩だれの手羽先と、〆の鶏そば。

6店舗店舗数
3,800円客単価
28〜52席席数
  • 炭火焼き
  • 日本酒40種
  • カウンター中心
  • 深夜1時まで

この業態で働く

MORNING BREW COFFEEのイメージ カフェ
MORNING BREW COFFEE

MORNING BREW COFFEE

朝7時。一日で、いちばん静かな時間に。

自家焙煎のシングルオリジンと、店内で焼くカンパーニュ。朝7時開店・夜19時閉店で、生活のリズムを崩さず働けるのも特徴です。バリスタ資格の取得費用は会社が全額負担しています。

3店舗店舗数
1,250円客単価
24〜40席席数
  • 自家焙煎
  • 朝7時開店
  • 自家製ベーカリー
  • 夜勤なし

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麺屋 一心のイメージ ラーメン
MENYA ISSHIN

麺屋 一心

18時間の煮込みは、まだ短い。

豚骨と魚介の二層仕立てを、自家製麺で受け止める一杯。回転率が高く数字が毎日はっきり出るため、若手が最初に店長を任されることが多い業態です。海外1号店の候補にもなっています。

3店舗店舗数
1,180円客単価
16〜22席席数
  • 自家製麺
  • 1日300杯
  • 最短で店長
  • 海外展開候補

この業態で働く

NEXT

4つめの業態は、
社内から生まれます。

2028年に立ち上げる新業態は、年1回の社内コンペで決まります。提案が通れば、企画から内装、原価設計、採用まで、提案した本人がチームの中心に立ちます。「いつか自分の店を」と考えている人にとっては、会社の資金で実験できる場所です。

  • 朝食特化業態
  • 無人・省人化店舗
  • 手土産・物販
  • ラーメンの海外1号店
  • スタンド型ワインバー
  • ゴーストキッチン
ENTRY

どの業態で働きたいか、決まっていなくて大丈夫です。

まずは30分のオンライン面談から。選考ではないので、給与や休みの話から始めても構いません。
店舗の見学だけでも歓迎しています。

募集要項 エントリー