SUMIBI SAKABA TORIMARU
炭火酒場 とりまる
仕事帰りの、いちばん美味い一杯を。
備長炭で焼く朝引き鶏と、地元の蔵元から直接仕入れる日本酒。カウンター中心の設計で、ひとりでもふらっと入れる大人の酒場です。名物は塩だれの手羽先と、〆の鶏そば。
6店舗店舗数
3,800円客単価
28〜52席席数
朝7時のコーヒーから、深夜1時のラーメンまで。同じ会社の中に、まったく違う3つの現場があります。
仕事帰りの、いちばん美味い一杯を。
備長炭で焼く朝引き鶏と、地元の蔵元から直接仕入れる日本酒。カウンター中心の設計で、ひとりでもふらっと入れる大人の酒場です。名物は塩だれの手羽先と、〆の鶏そば。
朝7時。一日で、いちばん静かな時間に。
自家焙煎のシングルオリジンと、店内で焼くカンパーニュ。朝7時開店・夜19時閉店で、生活のリズムを崩さず働けるのも特徴です。バリスタ資格の取得費用は会社が全額負担しています。
18時間の煮込みは、まだ短い。
豚骨と魚介の二層仕立てを、自家製麺で受け止める一杯。回転率が高く数字が毎日はっきり出るため、若手が最初に店長を任されることが多い業態です。海外1号店の候補にもなっています。
2028年に立ち上げる新業態は、年1回の社内コンペで決まります。提案が通れば、企画から内装、原価設計、採用まで、提案した本人がチームの中心に立ちます。「いつか自分の店を」と考えている人にとっては、会社の資金で実験できる場所です。